フットサル名古屋人の日記
気づけばフットサルを楽しみに名古屋で暮らす。
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2010
09,05
21:09
名古屋オーシャンズが強い!
CATEGORY[フットサル名古屋かんれん]
Jリーグもグランパスが首位で今盛り上がっていますが、
Fリーグも忘れてはなりません。
そう、日本フットサルリーグを戦っている
名古屋オーシャンズ
の存在です。
愛知県名古屋市港区のオーシャンアリーナを本拠地とする、
日本初のプロのフットサルチームとしても注目されましたが、
技術もやはりレベルが高く、現在Fリーグでも2位と好成績。
2007年から3年連続優勝しているチーム。
選手で有名なのは森岡選手や木暮選手でしょうかね。
Jリーグのようにはあまり話題に上がらず、
ニュースでも試合結果やハイライトを放送してくれませんが、
フットサルファンは意外にいます。
私達がプレーするときのお手本として
たまに観戦に行くのも良いかもしれませんね。
サッカーとは違った醍醐味ありますからね!
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2010
05,24
17:26
フットサル初心者がワンランクレベルアップするためには?
CATEGORY[フットサル初心者]
初めてフットサルをプレイしてみようと思う初心者の多くは
実はサッカー経験者だったりする。
だから気軽に「運動不足解消に!」
と思って名古屋のフットサルチームに加入したり、
個サルに参加する正真正銘の初心者の方達は
周囲とのレベルの差にがっかりしてしまう。
「なんだよ、
みんなボールの扱い方がうまいじゃないか!」
サッカー経験者はフットサルでも有利であり、
テクニックや足技に優れているのだ。
では初心者プレイヤーは結局何も出来ないのか?
実はそうではないのである。
初心者がワンランクレベルアップするための方法がある。
努力次第では若者でも中年の人(少々厳しいが)でも可能だ。
その方法とは、
体力をつけるべし!
フットサル以外のスポーツでも同じだが、
基本技術よりもまずは体力。
1試合全力で走り、動き回れる力が最低限必要なのだ。
けれど、名古屋のフットサル施設で試合されているチームを
観察してみても、多くの人は途中で動きが止まる。
技術やテクニックは中級者以上でも、
1試合ずっと全力で走り回れるだけの体力は
持ち合わせていないのである。
ここにフットサル初心者が付け入る隙がある。
技術は運動量で補え!!
かなりカバーできるのでお勧めです。
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2010
02,22
21:44
シュートにもっていくまでのスピード
CATEGORY[強いフットサルチームとは]
名古屋を中心に、強いフットサルチームというのはスピードが速い。
スピードといっても、走る速さ以外に攻守の切り替え、
パス、動き出しなど様々だ。
ボールをカットすればチームのメンバー5人が全員、
攻撃へのスイッチを入れ、動き出す。
相手よりもいつも一歩先に動くため、
シュートがフリーでうてるようになる。
他のスピードとして目に付くのは、
ボールを蹴るまでの時間。
つまり、シュートを放つまでが素早い。
その要因はやはりトゥーキック。
インステップシュートの場合と違い、
足を大きく振り上げる必要が無いため、時間を短縮できる。
そのためあいてゴレイロはそのシュートに反応できないため、
得点になる確率は高まるのである。
練習ではとにかく、1秒でも早く!を心あげると
チームの質も上がるだろう。
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2009
10,26
03:08
目を見ればわかる!
CATEGORY[強いフットサルチームとは]
これ、必要です。
チームのメンバーが何を伝えたいのか。
それを目、つまりアイコンタクトで理解するんです。
フットサルの試合中、必ず必要。
「今俺にパスをくれ!!」
「このスペースにボールを出してくれ!!」
「監督!もう疲れて動けないから交代させてくれ!!笑」
言葉に発しなくてもわかる。
それが本当の一つになったチームといえるのです。
それができてない!?
とすればまだまだチーム結束力が足りないといえる。
となればそこを鍛えれば勝利に一歩近づく。
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2009
06,25
09:32
人数が多いチームは最強!
CATEGORY[強いフットサルチームとは]
やはりそれなりのチームとして戦っていくには規模を大きくしてかないけません。
そのための基本はフットサルのメンバーをある程度たくさん集めるのだ。
最低10人、いやそれ以上は必要。
名古屋をそこら中探せばきっとみつかる!
それぞれがお互い競争しあい、力をつけていく。
刺激しあっていく。
それに、現実問題みんな仕事などの都合上フットサルに参加できない日が必ずおると思うし、
そうればと人数が少なくなって5名すら結集できず試合もろくにできぬ状態だってあろう。
もちろん、やる気有り、フットサルに熱い人間を少数でも見つけて
やっていくのもありだが、長い目で見れば苦しくなる。
ただ、実際仲間を増加させようでもどうやって・・
周りに一緒に加わってくれそうな人が無というのが通常かも。
そんなときは思いきってインターネットで呼びかけるのも手。
今ではそのようなコミュニティも存在しているので、
とても便利な時代。
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